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2026年6月20日土曜日

ニンテンドーミュージアムに行ってきた

前から行ってみたかったニンテンドーミュージアムに行ってきました。

抽選は何度もだめだったので、

ちょうど都合の良い日にキャンセルが出たので、ソッコーで申し込んじゃいました。


ニンテンドーミュージアムは公共交通機関で来てくださいとのことで、

近鉄電車で行くことにしました。

場所は、近鉄電車の小倉駅のすぐ近くで、駅には案内看板がたくさんあったので、

ニンテンドーミュージアムにはすんなり行けました。


10時30分開始で、10時前には着いたのですが、既に行列が並んでました。

まあ行列も万博で鍛えられたので、これくらいの行列は全然大丈夫でした。

手荷物チェックは厳しめで、ポケットの中も全部出して、X線検査?もありました。

まあ、検査も万博で慣れたものですが。。


開始時間の10分前くらいには入場できて、

本当は入ってすぐのマリオの土管とブロックの写真スポットで、

スタッフに写真撮ってもらいたかったですが、並んでたので、後で撮ってもらおうとスルー。

せっかく午前中に入場できたので、混むと言われてる体験スポットへ。


体験スポットは、最初コイン10枚をもらって、体験するたびにコインを使います。

やってみた体験は、おすすめ順でこんな感じ。

 ザッパー&スコープSP コイン4枚

 ビッグコントローラー コイン2枚

 しぐれでんSP     コイン2枚

 ゲーム&ウオッチSP  コイン1枚

 ウルトラハンドSP   コイン1枚


ザッパー&スコープSPは、銃で撃つゲームで、

小銃みたいなザッパーか、大きなライフルみたいなスコープのどちらかを選んで、画面のマリオのキャラを撃ちます。

マリオの敵キャラを撃つとプラスで、味方キャラを撃つとマイナスです。

さすがのニンテンドーというゲームの出来で、今までテーマパークや遊園地でやってきた銃で撃つゲームの中では、

一番おもしろいと思いました。


ビッグコントローラーは、ファミコンのマリオを選びました。

1人でやる時は簡単だった1-1のステージが、2人でやると全然うまくいきません。。

2人でやるのですが、1人が十字の方向キー、もう1人がA/Bボタンでジャンプ/ダッシュ、

2人でタイミングを合わせる必要があり、これはこれで面白いです。


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2026年6月16日火曜日

堺アルフォンス・ミュシャ館に行ってきた

 大阪の堺市にある堺アルフォンス・ミュシャに行ってきました

JR堺市駅のすぐ近くに堺市立文化館にあります。

前から行ってみたかったので、車で堺市に行くついでがあり、

車で行って、堺市立文化館の地下の駐車場に停めました。

入場料は510円ですが、JAF割引きが使えました。ラッキー。


マンションの入口の横に、堺アルフォンス・ミュシャ館の入口があるので、

少し不思議な雰囲気です。

説明文によると、リトグラフ(石版画)という版画で作られていたそうです。

昔はお菓子のパッケージにもなっていたらしいので、うらやましい限りです。


写真撮影OKのエリアもあるので、気になった作品がこちらです。

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最後は出口で、ミュージアムショップがあったので、ミュシャグッズを買いました。

人気そうデザインがは売り切れてたので、残念。



2025年10月13日月曜日

木津川アート2025に行ってきた

 木津川アート2025に行ってきました。

今回は木津川駅・市役所の周辺と、けいはんなの精華町周辺の2エリアでした。

2つのエリアは、ちょっと離れているので、臨時バスも出てましたが、車にしました。


木津川市役所の一室でプロジェクタを使った林勇気の作品です。

市役所の休みの日だけど、その部屋だけ入れるようになってました。

いろんなデザインがくるくる回ってて、見やすかったです。

プロジェクタの光がちょっとまぶしかったけど。。

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上岡邸にある園川絢也の作品です。

古い家の中に鮮やかな立体作品があって、

木津川アートらしい感じがしました。

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井上信太の「世界ひつじ化計画」という作品です。

けいはんな記念公園の有料エリアの水景園に入ると、

たくさんの国旗のデザインがされた羊が並んでて、

ちょうど今年の万博っぽくて面白かったです。

けっこう広いエリアにたくさん並んでたので、

一体何匹の羊がいたんだろう。。

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清水萌花の作品です。

けいはんなプラザの2Fの通路の壁面の一杯に展示されてました。

テキスタイルっぽい布が貼ってあったり

商品パッケージがカットされて、さりげなく貼ってあったり、

親しみやすい華やかな感じでよかったです。.

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君平の作品です。

折り紙のような、照明のランプのようなデザイン

白い立体物がたくさん吊り下げてありました。

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けいはんな公園の水景園は、庭園をあらためて歩きましたが、

220円でこのクオリティは、いいですね。

木津川アート終わっても、また来たいと思いました。


2025年7月8日火曜日

北加賀屋のウォールアートに行ってきた

 大阪の北加賀屋駅のウォールアートに行ってきました。

地下鉄四つ橋線に乗って、北加賀屋駅の北東周辺に

ウォールアートがたくさんあります。

場所はホームページに載っているので、それを見ながら回ってきました。


大阪の下町っぽい所ですが、

至るところに、ふつうにアートがあります。

家の壁画に描かれた2人の対比がいいね。このなんとも言えない表情が。。

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町の風景に溶け込んでいるのも、びっくりしますが、

町の生活感があるのと微妙にマッチしています。

少し通路の奥に入ったところに、急に巨大な顔の像が出てきてビックリ。

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洗濯機や自転車はわざと置いているのかあ?

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軽自動車の後ろの壁画は、今にでも何かせまってそうで、面白くていい感じです。

でも、夜とか暗い時に見ると、びっくりしそうです。

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ストリートアートといえばの、

バンクシーっぽいウォールアートもあります。

エアコンの室外機にもマッチしてます。

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2025年6月14日土曜日

Osaka Art & Design 2025に行ってきた

大阪でやってたOsaka Art & Design 2025に行ってきました。

けっこう大阪のキタからミナミまでいろんな所でアートがたくさん見れるということで、

今回は梅田近辺を回ってきました。

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グランフロント大阪のうめきた広場でやってた

アダム・ナサニエル・ファーマンの「A Forest of Delight」は、

色とりどりの柱が、うめきたの噴水や建物とマッチしてて、おしゃれだった。

緑のクマともうまくマッチしてた。

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阪急百貨店は、たくさんのフロアでやってました。

阪急うめだ本店 3階の「ANREALAGE」は、液晶の服がピカピカして、

デザインが時間と共に変化してて、おもしろかった。

展示エリアの照明を少し暗くすると、もっと目立ってきれいかなと思いました。

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ネットのホームページで見たけど、マップがどこにあるのか分かりにくくて、

どこに行けばいいのか分かりにくかった。

阪急百貨店に置いてあった「Osaka Art & Design 2025」のパンフには、

地図があって分かりやすかった。

もっと早く知りたかった。


今回はキタを回ったけど、次回はミナミの方も行ってみたいなあ。

 

2025年5月16日金曜日

室生山上公園芸術の森に行ってきた


ずっと前から行ってみたかった、奈良県の宇陀市にある、

室生山上公園芸術の森に、車で行ってきました。


室生寺の近くから、少し狭い道を登っていきました。

意外と民家がたくさんある中を抜けていくので、

途中で、この道、本当に合っているのかな?と思いますが、

看板が出ている通りにいけば、なんとかたどり着きました。


彫刻家のダニ・カラヴァンの作品だそうで、

山上の森をバックにして、自然の中にたくさんの建物のようなオブジェがたくさんあります。

自然とアートがマッチしてて、なかなか良い芸術作品になってます。


最近の映えなのか、スマホで写真や動画を撮っている若者がたくさん来ていました。

ほとよい混み具合だったので、どんな風に写真を撮ればいいのかをマネできたので、

良かったです。


                                                                    螺旋の水路


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                                                             太陽の道と天文の塔


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                                                                ピラミッドの島


2024年8月14日水曜日

伊賀上野城のライトアップ「お城のまわり」に行ってきた。

三重県の伊賀市の伊賀上野城のライトアップイベントの

「お城のまわり」に行ってきました。


お城だけでなく、お城のまわりもライトアップされていて、

竹にきれいに模様をあけて竹灯りもあり、

思っていた以上にきれいでした。

竹あかりは、アーティストの川渕皓平とBUNTOさんがやっているようです。

音楽ライブの音楽も流れていて、いい雰囲気でした。

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2024年6月13日木曜日

Ando Gallery に行ってきた

神戸の兵庫県立美術館の「Ando Gallery」に行ってきました。

兵庫県立美術館は安藤忠雄の建築だそうで、

今まで安藤忠雄が手掛けてきた建築物の模型の展示や、図面やスケッチなどが

無料で見れます。


兵庫県立美術館以外にも、淡路夢舞台、住吉の長屋、光の教会…など、

あらためてたくさんの建築に携わってきたことが分かります。

フランスパリの美術館のブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)や、

イタリアヴェネツィアの美術館のプンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)など、

海外の模型もすごく精巧でかっこよかったです。


        ブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)

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        プンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)
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光の教会
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2024年6月11日火曜日

兵庫県立美術館 に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館に行ってきました。

建築家の安藤忠雄らしく、コンクリートとガラスがおしゃれでかっこいいです。

大きな青りんごのオブジェも、すぐ隣の海が見えて、阪神高速の橋との

コントラストでいい感じです。


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兵庫県立美術館の正面で、建物の上に座っている

「美かえる」も、大きくて黄・赤・緑とカラフルに出迎えてくれます。

北側からミュージアムロードを歩いてきて、だんだん近づくにつれて期待感が高まります。


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ヤノベケンジのSunSister(なぎさちゃん)は、

南の海側に大きなオブジェとして立っていて、

銀色の服に青空や雲が反射して、存在感たっぷりです。

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2024年6月8日土曜日

キースへリング展に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館でやっていた、

「キースへリング展」に行ってきました。


最初は電車で行こうかと思ったけど、車で行ってきました。

阪神高速の摩耶ICで降りて、兵庫県立美術館に駐車しました。

美術館の駐車場は、美術館利用で2時間まで400円(以降30分毎200円)なので、

都会の割にはお手頃なお値段でした。

美術展の料金はJAFを見せると100円割引きでした。


キースへリング展は初めてだったのですが、

初期の地下鉄の掲示板に描いてた黒白のドローイングや、

カラフルでポップな作品、

少し暗い部屋でブラックライトで光らして見る作品、

立体的な作品など、

シンプルだけど印象に残る作品でした。


解説文と一緒に作品を見ると、

キースへリングの訴えたいメッセージや想いも感じることができて、良かったです。

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2024年5月7日火曜日

ハートの窓で有名な京都の 正寿院 に行ってきた。

京都の宇治田原町にある 正寿院 に行ってきました。

車でGoogleMap使いながら、国道307号線から、正寿院の看板が

出てた通りに行けば着きました。

駐車場は第1と第2がありますが、両方とも正寿院から近いです。


ハート形の窓「猪目窓」(いのめまど)が有名で、

しかも同じ部屋にたくさんの天井画が描かれてました。

「猪目」とは猪の目の形を模しており、魔除けや火除けとなって福を招くそうです。

畳がたくさん敷いてあって、周りの人が寝転がって写真を撮ってたので、

マネして畳に寝っ転がって写真を撮りました。

よく見ると、貼り紙があって、うつ伏せはNGだけど、仰向けはOKらしいです。Why??


あまりお寺の畳で横になることはないので、

きれいな景色を見ながらゆっくりできて良かったです。


屏風も新旧のデザインがあって、かわいいデザインと、

昔ながらの虎や龍などが混在してて不思議な感じがしました。


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2024年4月19日金曜日

「キネティックアートな3人」の展示を見てきた

奈良県立図書情報館で展示をやってる、

「キネティックアートな3人 井村隆 遠藤賢治 千光士義和」を見てきました。


図書館入ってすぐの所に、金属やダンボールなどいろんな素材の動くアートが

たくさん展示してあったので、思わず写真を撮ってしまいました。

図書館の展示のわりには、小さな美術館なみの展示でおもしろかったです。

動いているので、ぼーっと、じーっと見てられます。


千光士義和は、以前に別の美術館で動くダンボールを見たことがあったのですが、

井村隆と遠藤賢治は初めてです。

井村隆の金属の魚みたいなオブジェは、大きくて、動きも面白いので、

良かったです。


たまにはこんな展示もいいね。


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2024年3月15日金曜日

養老天命反転地に行ってきた。

岐阜県の養老にある養老天命反転地に行ってきました。

前にテレビで見て、こんな変わった所があるのかと、

行ってみたいと思っていて、ついに行ってきました。


車で行ったのですが、高速道路の養老ICが新しく出来たみたいで、

高速道路の出口降りて、養老公園まで近かったです。

養老公園の中に、養老天命反転地があります。


ピンク・黄色・赤色などカラフルな建物に入ると、

まっすぐでない床に、これまたカラフルな内装があります。

少し迷路状になっていて、まっすぐに進みにくいですが、

これが何か面白い。

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次が岐阜の地名が書かれた、色んな角度に立った壁が

また迷路みたいになって、まっすぐ進めず、

途中に、オブジェとしてトイレやキッチンを取り外したものが

行く手を阻みます。。不思議だね。

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途中に小高い丘の上に、施設のオジサンが立っていて話しかけられました。

ここは反転地というだけあって、地面が凸凹していて平面じゃないから、

雨の日などは滑ってたまに怪我するから気を付けてねと。。

オイオイ。。はい。気をつけます。


そこを越えて、最後に小高い壁面に見えるオブジェに向かいます。

ここが確かに、斜面が急で、下るときは思わず小走りしてしまいます。

さっきのオジサンの言葉を思い出しながら、なぜか笑顔になってしまいました。


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2024年3月7日木曜日

陶芸の森の「リサ・ラーソン展」に行ってきた

滋賀県の信楽にある陶芸の森の陶芸館でやっていた

「リサ・ラーソン展 知られざる創造の世界-クラシックな名作とともに」

に行ってきました。


リサ・ラーソンは前から好きだったのですが、

展覧会には行ったことがなかったので、初めて行ってきました。

リサ・ラーソンは、陶芸作家だからか、信楽の陶芸の森でやってくれてました。


陶芸の森の「陶芸館」は、一番上の方にあったのですが、

下の方の駐車場に止めて、歩いたので、階段が結構大変でした。


おなじみのライオンや猫などのアニマルもあり、

あまり知らなかったけど器や、陶器じゃないガラス製や金属の作品もありました。

やっぱり、アニマルシリーズが好きかなあ。。


展覧会では写真撮影できなかったけど、

ミュージアムショップで、陶器は高かったので、

手ごろなハガキを貼っときます。


リサラーソン展のチラシ。

写真撮れなかったので。。

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リサラーソンのライオンのハガキ

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リサラーソンのマイキーのハガキ
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ちなみに前にリサラーソンのガチャガチャした時の記事はこちら↓

リサラーソンのガチャガチャ