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2026年4月30日木曜日

NAKED meets ガウディ展に行ってきた

グラングリーン大阪のVS.でやっていたNAKED meets ガウディ展に行ってきました。

見てみたかったNAKEDとガウディのコラボなんて、行くしかない!


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ガウディ没後100年公式事業とのことで、

ガウディがなくなってから、100年もたってるけど、、

サグラダ・ファミリアってまだ完成してない。。


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GWの間の平日に行ったけど、かなりの行列でした。

やっぱり、休みの人も多いからか。。

前半は少し地味に感じだけど、

後半から体験が増えて、最後の大画面のNAKEDらしい画像で良かったです。

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アナログ体験とデジタル体験ありましが、

実際に人が手を動かして体験していくので、時間がかかるので、行列になってました。

フニクラ体験は並んだけど、自分だけの映像作品ができて面白かったです。

できた作品と写真も撮れました。

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実際に、糸と重りの逆さづり模型(フニクラ)の体験したり、双法物曲面の模型をさわったりしたので、

ガウディがこれらを参考に建築に活かしていたのかが分かって良かったです。


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一回は、スペインに行って本物のサグラダ・ファミリア見てみたい。。


2025年6月14日土曜日

Osaka Art & Design 2025に行ってきた

大阪でやってたOsaka Art & Design 2025に行ってきました。

けっこう大阪のキタからミナミまでいろんな所でアートがたくさん見れるということで、

今回は梅田近辺を回ってきました。

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グランフロント大阪のうめきた広場でやってた

アダム・ナサニエル・ファーマンの「A Forest of Delight」は、

色とりどりの柱が、うめきたの噴水や建物とマッチしてて、おしゃれだった。

緑のクマともうまくマッチしてた。

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阪急百貨店は、たくさんのフロアでやってました。

阪急うめだ本店 3階の「ANREALAGE」は、液晶の服がピカピカして、

デザインが時間と共に変化してて、おもしろかった。

展示エリアの照明を少し暗くすると、もっと目立ってきれいかなと思いました。

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ネットのホームページで見たけど、マップがどこにあるのか分かりにくくて、

どこに行けばいいのか分かりにくかった。

阪急百貨店に置いてあった「Osaka Art & Design 2025」のパンフには、

地図があって分かりやすかった。

もっと早く知りたかった。


今回はキタを回ったけど、次回はミナミの方も行ってみたいなあ。

 

2024年6月13日木曜日

Ando Gallery に行ってきた

神戸の兵庫県立美術館の「Ando Gallery」に行ってきました。

兵庫県立美術館は安藤忠雄の建築だそうで、

今まで安藤忠雄が手掛けてきた建築物の模型の展示や、図面やスケッチなどが

無料で見れます。


兵庫県立美術館以外にも、淡路夢舞台、住吉の長屋、光の教会…など、

あらためてたくさんの建築に携わってきたことが分かります。

フランスパリの美術館のブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)や、

イタリアヴェネツィアの美術館のプンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)など、

海外の模型もすごく精巧でかっこよかったです。


        ブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)

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        プンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)
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光の教会
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2024年6月11日火曜日

兵庫県立美術館 に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館に行ってきました。

建築家の安藤忠雄らしく、コンクリートとガラスがおしゃれでかっこいいです。

大きな青りんごのオブジェも、すぐ隣の海が見えて、阪神高速の橋との

コントラストでいい感じです。


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兵庫県立美術館の正面で、建物の上に座っている

「美かえる」も、大きくて黄・赤・緑とカラフルに出迎えてくれます。

北側からミュージアムロードを歩いてきて、だんだん近づくにつれて期待感が高まります。


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ヤノベケンジのSunSister(なぎさちゃん)は、

南の海側に大きなオブジェとして立っていて、

銀色の服に青空や雲が反射して、存在感たっぷりです。

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2024年6月8日土曜日

キースへリング展に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館でやっていた、

「キースへリング展」に行ってきました。


最初は電車で行こうかと思ったけど、車で行ってきました。

阪神高速の摩耶ICで降りて、兵庫県立美術館に駐車しました。

美術館の駐車場は、美術館利用で2時間まで400円(以降30分毎200円)なので、

都会の割にはお手頃なお値段でした。

美術展の料金はJAFを見せると100円割引きでした。


キースへリング展は初めてだったのですが、

初期の地下鉄の掲示板に描いてた黒白のドローイングや、

カラフルでポップな作品、

少し暗い部屋でブラックライトで光らして見る作品、

立体的な作品など、

シンプルだけど印象に残る作品でした。


解説文と一緒に作品を見ると、

キースへリングの訴えたいメッセージや想いも感じることができて、良かったです。

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2024年2月13日火曜日

京セラ美術館の「村上隆 もののけ 京都」に行ってきた

村上隆の個展が何年ぶりということで、

京都の京セラ美術館に行ってきました。

京セラ美術館は、京都の平安神宮や岡崎公園の近くにあります。

京阪本線の三条駅からは、バスも一瞬考えましたが、徒歩15分なので駅から歩きました。

平安神宮の大鳥居をくぐって、京セラ美術館に入って、東山キューブにあります。


「もののけ 京都」というだけあって、

日本の和風の題材のものや金箔を使ったり、

京都をモチーフにしたものが多かったです。

もちろん、村上隆らしい現代的なポップなものもあります。

有名なカラフルな笑顔のお花や、アニメのようなキャラクターとか。。


2月中旬の平日に行ったのですが、ちょうど良い感じの混み具合でした。

写真OKだったので、混みすぎてても困るので、たくさん撮れて良かったです。

空き過ぎてても、臨場感沸かないですしね。。


金色屏風にお花がいっぱいの作品。

実物は結構大きいです。

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村上隆のDOB君

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壁一面にフラワーがいっぱい。

よく見ると1つ1つ表情や仕草が違ってて面白い。

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ただ、中庭みたいなところに、金色のオブジェがあったのですが、

まだ組み立て中で、工事中みたいです。

でき次第、順次公開していくみたいですね。。

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2023年11月4日土曜日

木津川アート2023に行ってきた

木津川アート2023に行ってきました。

今年は、梅美台・州見台周辺でやってました。

木津川アート用の臨時バスがあって、端から端まで意外と距離があるので、

たまに乗った方が楽です。


奥中章人

木津川アートの定番のアーテイストで、

とても大きい干渉縞のような虹色の気球のような球体に、

その周りに水が入った大きい円形の浮き輪みたいなものがあります。

ウォーターベッドみたいに、座ったり寝っ転がったりできます。

たくさんの小さい子供たちが遊んでました。

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黒川徹
十輪寺の庭の白い砂利の枯山水の上に、
黒い金属でできた流線形の立体物が置かれています。
寺の建物とうまく調和してて、砂利の白と黒の造形でなじんでました。
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児玉幸子
磁性体の液体が動く作品が旧ボタン工場にありました。
この人の作品は前から見てみたかったので、生で見れて良かったです。
本物の造形は少し遠くから見るので、最初は分かりにくかったですが、
大きい画面のビデオ映像を見てから見ると、
液体が三角錐を上下に動きながら、トゲが小さくなったり大きくなったりして良かった。
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西村怜奈

木津川アートの中では一番端なので歩いていって遠かったけど、

少し高台の抱月工業の敷地にあって、抱月工業製?の金属と木のイスに座って

空を見つつ芝生の上の作品見たり、近づいて作品の中を見れて、じっくり味わえました。

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