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2024年6月13日木曜日

Ando Gallery に行ってきた

神戸の兵庫県立美術館の「Ando Gallery」に行ってきました。

兵庫県立美術館は安藤忠雄の建築だそうで、

今まで安藤忠雄が手掛けてきた建築物の模型の展示や、図面やスケッチなどが

無料で見れます。


兵庫県立美術館以外にも、淡路夢舞台、住吉の長屋、光の教会…など、

あらためてたくさんの建築に携わってきたことが分かります。

フランスパリの美術館のブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)や、

イタリアヴェネツィアの美術館のプンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)など、

海外の模型もすごく精巧でかっこよかったです。


        ブルス・ド・コメルス(Bourse de Commerce)

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        プンタ・デラ・ドガーナ(Punta della Dogana)
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光の教会
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2024年6月11日火曜日

兵庫県立美術館 に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館に行ってきました。

建築家の安藤忠雄らしく、コンクリートとガラスがおしゃれでかっこいいです。

大きな青りんごのオブジェも、すぐ隣の海が見えて、阪神高速の橋との

コントラストでいい感じです。


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兵庫県立美術館の正面で、建物の上に座っている

「美かえる」も、大きくて黄・赤・緑とカラフルに出迎えてくれます。

北側からミュージアムロードを歩いてきて、だんだん近づくにつれて期待感が高まります。


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ヤノベケンジのSunSister(なぎさちゃん)は、

南の海側に大きなオブジェとして立っていて、

銀色の服に青空や雲が反射して、存在感たっぷりです。

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2024年6月8日土曜日

キースへリング展に行ってきた。

神戸の兵庫県立美術館でやっていた、

「キースへリング展」に行ってきました。


最初は電車で行こうかと思ったけど、車で行ってきました。

阪神高速の摩耶ICで降りて、兵庫県立美術館に駐車しました。

美術館の駐車場は、美術館利用で2時間まで400円(以降30分毎200円)なので、

都会の割にはお手頃なお値段でした。

美術展の料金はJAFを見せると100円割引きでした。


キースへリング展は初めてだったのですが、

初期の地下鉄の掲示板に描いてた黒白のドローイングや、

カラフルでポップな作品、

少し暗い部屋でブラックライトで光らして見る作品、

立体的な作品など、

シンプルだけど印象に残る作品でした。


解説文と一緒に作品を見ると、

キースへリングの訴えたいメッセージや想いも感じることができて、良かったです。

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