門真駅すぐ近くのスーパーのイズミヤの中にあり、
車だったので、駅から少し離れた駐車場に停めて、行ってきました。
個人的にはうれしいのですが、一般人にも気に入ってもらえてると信じてます。。
中に入ると、プラモ屋とのことでプラモの箱が一杯ありました。
海洋堂のフィギュアだったんですね。。今さらながら感動。
やっぱり、かっこいいフィギュアが一杯あって、写真をたくさん撮りました。
リサラーソンの猫のマイキーをGETしました。
ZeeBeez は、ゴムを裏返して、つまみを持って駒を回す要領で
回しながら手を放すと、地面で大きく跳ね返ります。
回した方が、姿勢が安定するので、跳ね返りやすくなります。
裏返したゴムが元に戻る反発力で跳ね返り、
手を放した高さよりも、高く跳ぶ場合もあり、
暇な時の暇つぶしになります。
↓最初の状態
↓裏返した状態。この黄色の部分を回しながら放すと
ゴムが元の状態に戻る力で地面で跳ね返る
あーなんか気分転換したいときは、「ピタミン」。
プニョプニョしてて、手でつぶしたり、投げたりしても、
最初はグチャってなるけど、次第に元に戻る。
テレビで見てて気になってたけど、それほど高くないだけだけに、
ネットで買うには送料とおんなじくらいになってしまうので、
何かと一緒にと思いつつためらってた。。
プニョプニョ感が癒される。。
プニョプニョ
「フィンランドの麦わらモビール ヒンメリづくり」
というのが本屋で売っていて面白そうなので買って作ってみた。
ヒンメリとは、わらで多面体のモビールを吊るすフィンランドの飾りだそうだ。
中に、麦わらの棒たくさんとひもが入っていて、
小さめや大きめ等何種類のかを選んで作れるみたい。
わらは割れにくくするため、水に浸してしばらく待ってから、
多面体の大きさに合わせ等間隔ではさみで切っていく。
等間隔にカットしたわらをひもで通して、3本のわらでまず三角形を作り、
その三角形に2本ずつわらを足していって、三角形を並べ形を増やして、
正八面体を作る。この八面体をいくつか組み合わせてできあがり。
各三角形ごとに、ひもの結び目を作るのだが、この結び目の位置により、
正八面体のバランスがきれいになるみたい。
とりあえず、1個目の作品がこちら。
まだもう1セット分わらが余っているので、残りはまた今度。
組み合わせても良いかも。。。
モビールを作る導入としてはいいかも。
d-torso麒麟段を作った。
d-torsoいいなと思って、買ったものの、しばらく作っていなかったが、
思い出したかのように、作ってみた。
手のひらくらいの大きさの長方形のダンボールが3枚入っていて、
キリンの断面のようなパーツ数十枚の部品に切り目が入ってました。
思っているよりアバウトな説明書で最初は戸惑いましたが、
始めるとフツーに組み立てれました。
説明書には、ダンボールをレーザーで切り目を入れているので、
断面を拭いてと注意書きがあったが、そのまま組み立てました。
まあ、手が少し黒くなったけど、後で手を洗えばすむことだし。
で、ついに完成。
いろいろな動物あって迷うー
スーパーで、前から気になっていた、
「鍋用ズゴックとうふ」 を買ってみた。
店にもう1種類あった、デザートザク(砂漠とデザート=スイーツをかけた?)と迷ったが、
食べた後のオブジェとしては、青いズゴックの方が、白っぽいデザートザクより、
飾りやすいと思ったので。。
ズゴックの容器は青いけど、中身の豆腐は当然”白”。青い豆腐も困るのだが。。
鍋に入れたズゴックの顔の出具合は、なかなか。
今度は、ザクにしよう。
「日常にひそむ数理曲線 DVDbook」 (小学館) を読んで見た。
作者は、NHKのピタゴラスイッチでも有名な佐藤雅彦教授で、
本とDVDで税込3045円と、少し高いけど、図書券使って買いました。
内容は、数学で習った曲線が、実は日常にもたくさん使われ、
見ることができるということを紹介している。
数学で習っても、あんまり日常生活になじみがない、使わないと思っていたことが、
以外と身の回りにも、あるんだと実感できる。
「懐中電灯と円錐曲線」「高速道路とクロソイド曲線」「tanθと回転灯」などが、
へぇーと思いました。
中学生や高校生とか読んだら、数学をより身近に感じるのではないかと。
大人のピタゴラスイッチもいい。
佐藤雅彦恐るべし。