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2025年5月28日水曜日

けいはんな万博のロボット・アバター・ICTフェスに行ってきた

京都府精華町のKICK(けいはんなオープンイノベーションセンター)でやっていた、

けいはんな万博のロボット・アバター・ICTフェスに行ってきました。

大阪万博で盛り上がってるので、けいはんなも一緒に盛り上がっていこうと。

「ドローン & XRフェス」ということで、

マイクロドローンレースとか、VR体験をやってました。

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マイクロドローンレースを初めて見ましたが、

ドローン小さいのに、思っていた以上に速く、

障害物を小刻みにすり抜けていくのは、びっくりしました。

FPVで、ドローンのカメラ映像をゴーグルで見ながら、操縦してましたが、

あんなに速くで酔わないか心配になるぐらいでした。

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VR体験は、人が並んでたので、体験できずに横から見る程度でした。。


けいはんな3D散歩は、けいはんな周辺の浄瑠璃寺や平城京跡などを

3Dスキャンした点群データをモニタ画面で見れました。

神社やお寺の3Dデータって、四角い普通のビルなどの3Dに比べて、

なんかかっこよかったです。

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2019年9月22日日曜日

マイクロドローンレースを見に行ってきた。

京都の「けいはんなロボット技術センター」で行われた
「マイクロドローンレース」を見に行ってきました。

ホームページによれば、
「マイクロドローンとは
 75mmサイズ、重量30~40gの小型ドローン。最高時速約70km。
 機体に搭載したカメラによるドローン目線の映像を基に操作する。」
だそうです。

体育館くらいの大きさの室内で、
小さいドローンを飛ばして3台ずつでレースをしてました。

スマートグラスのようなメガネ型ディスプレイを装着し、
ドローンのカメラ画像を見ながら、ラジコンのプロポっぽいもので操縦してました。
3台分の画像は、観客席にも大きなディスプレイに表示されていたので、
ディスプレイを見たり、実際にドローンを見ることができました。
近くの人は、別の受信機で5.8GHzの周波数に合わせて、画像を楽しんでる人もいました。


「けいはんなロボット技術センター」の会場とコース
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左下がプロポとスマートグラス。
大きなディスプレイがドローンカメラの3台分の画像
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ドローンのコース
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ドローンが映ってない。。
小さく速いので、うまく撮れませんでした。。
動画の方がうまく撮れたかも。。

なかなか面白そうでした。
自分でやってみたくなったので、
家に帰った後、マイクロじゃない普通のドローンで遊びました。。



2017年10月2日月曜日

MJX X400W ドローン を買ってみた

MJX社のドローン X400W を購入しました。
1万円以下でお手軽なドローンをネットで探して、5,6千円で買えました。
FPVでスマホにアプリ入れて、WIFIでドローンのリアルタイム画像が見えるのと、
ドローンの向きを気にせず、自分に対して方向を見れることと、
3Dフリップができることを条件としました。
あと、免許がいらない重さ200g以下なこと。
日本語取説もついてます。

実際に飛ばしてみた感想をレビューします。
はじめ初は操作に慣れるまでは時間少しかかりますが、慣れればOKです。

準備としては、
少し上昇だけさせて、機体が左右や、前後に勝手に進む場合は、
コントローラのトリムで微調整します。

はじめは、室内で練習しました。
部屋の中で飛ばすときは、スピード出過ぎないように、
コントローラの右肩の下側ののボタンを2回押して、ゆっくりモードにします。
こうすると、ジョイスティックで倒しても、少ししか進みません。

練習方法は、
右のスティックで、前、後ろ、左、右や、
左のスティックで、上昇、下降、機体の向きの回転、
慣れてきたら、部屋を1周、障害物を置いて、その周りを1周。

やってみて、飛ばすのは面白いです。
ラジコンの感覚ですが、宙に浮くので、空を飛ぶように自由度が高いので、面白いです。
最初は壁とかにぶつけますが、ガードが付いてるので、大丈夫です。
ガードはやわらかいので、壁も傷つかず、
ガードが内側の羽根に当たるようになったら、ガードを手で押し広げます。

FPVは、iphoneにMONITOR用のアプリを入れて、画面に表示できます。
室内ではカメラが下向きなので、部屋の床の畳しか映らないので、微妙な画像ですが、
録画して見ると、最初はぶつかって終わるので、
ドライブレコーダーっぽくって、面白いです。
今後、室外デビューしてみたいと思います。

1回の充電が1時間半くらいで、10分弱飛びます。
遊ぶのには十分です。
もっと飛ばしたい場合は、別売りのバッテリを追加購入できます。
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