ラベル switch の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル switch の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年7月12日火曜日

ニンテンドースイッチ ジャストダンス2020 をやってみた

家にいる時間が長くなって、手軽に体を動かせるスポーツとして、
ニンテンドースイッチの、「ジャストダンス2020」をたまにやってます。

ケースに「JUST DANCE 2020」って書いているように、外国の曲が多いです。
最初は、曲リスト一覧を見て、アーテイスト名は知っているけど、
知っている曲は少ないかなとは思いましたが、
踊っていると、ノリノリになります。

ジョイコンを持って、画面のダンサーに合わせて、
何回か踊っているうちに、曲とダンスの動きがハマってきて、
体に染み込んでいきます。

ネットワークにつないでいると、海外の人とランキングで競ったりできます。
その時々に選ばれた曲でダンスするのですが、
自分では選ばない曲も、踊ってみると、楽しかったりするので、
新しい発見になります。

justdance.JPG

リングフィットアドベンチャーの記事はこちら↓

スイッチスポーツの記事はこちら↓






2022年5月31日火曜日

ニンテンドー スイッチスポーツ をやってみた

たまに体を動かそうと思って、CMやってて面白そうだったから、
ニンテンドーのスイッチスポーツを買うことにしました。
リングフィットアドベンチャーを持ってて、レッグバンドを持ってるので、
ダウンロード版を買いました。

できるスポーツは、バレーボール、バドミントン、テニス、サッカー、ボウリング、チャンバラ です。
ほとんどは、ジョイコン1個だけで遊べて、たまに種目によってジョイコン2個を使います。

nintendo_switchsports.jpg

まだ始めてばっかりだけど、面白い順に書きます。

バレーボール
 アタック、レシーブ、トス、サーブが、ゲームの流れで自動で切り替わっていって、
 ジョイコンを持った動作で遊びます。
 1つのスポーツで、いろいろな動作できるので、何か楽しいです。

バドミントン・テニス
 ラケットを降る動作で遊びます。移動は自動でやってくれるので、
 タイミングに合わせて、ラケットを降ります。
 たまに相手が、チャンスボールを上げてくれるので、スマッシュすると点が入ります。
 スマッシュ決めたときは、うれしいです。

サッカー
 足にジョイコンをつけてシュート練習する種目と、
 手にジョイコンを持って、4vs4人でやる種目などがあります。

1つ1つの競技時間は数分程度で区切りよく短い目になっているので、
ほどよく遊べます。




リングフィットアドベンチャーの記事はこちら↓

ジャストダンス2020の記事はこちら↓

2019年11月18日月曜日

Nintendo Switch のリングフィットアドベンチャーを買ってみた。

任天堂スイッチ のRingFitAdventureを買ってみた。
TVのCMでガッキーこと新垣結衣が出てるやつです。
運動不足というのもあって、ゲームで手軽に楽しく体を動かせるかなと。

実際にやってみると、日頃、使っていない筋肉も動かせて、
そこそこ運動になります。
それでいて楽しい。

7980円と少し高いですが、
ジムに年会費を払って通うことを考えれば安いものです。

ゲームの楽しさと、フィットネスの運動のバランスが良い。
さすが 任天堂 と思いました。

あと、ビックリしたのがスイッチのコントローラのセンサーのポテンシャルです。
リングフィット アドベンチャー は、ソフト以外に、
付属の「リングコン」と「レッグバンド」の2つです。
これにセンサーはついてません。
つまり、スイッチのコントローラのセンサーだけで、
フィットネスの運動を検知していることになります。

「リングコン」に、スイッチの右側のコントローラ(赤色)をセットし、
両手で持ちます。
「レッグバンド」に、スイッチの左側のコントローラ(青色)を入れて、
左足に装着します。

「レッグバンド」は、足のももの振動を感知します。
スマホの歩数計みたいなものです。
「リングコン」は、両手で持って、姿勢を感知して、
腕を上下左右に動かしたものを感知します。
加速度センサー・ジャイロセンサーで姿勢を検知していると思いますが、
どういう体勢になっているのかを、よくこの2つのジョイコンだけで
検知しているなと感心させられました。

リングフィットアドベンチャー,Nintendo,おもちゃ,任天堂,ニンテンドースイッチ,ゲーム,スイッチ,switch


amazonで リングフィット アドベンチャーをチェックする


ニンテンドーのスイッチスポーツをやってみたの記事はこちら↓

スイッチのジャストダンス2020をやってみたの記事はこちら↓